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カテゴリ:ボランティアの仲間たち( 153 )

最優秀賞 佐藤俊郎さん「東日本復興計画私案」

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朝日新聞「ニッポン前へ」 最優秀賞論文「東日本復興計画私案」 全文です!
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by hanataikoku | 2011-08-02 09:37 | ボランティアの仲間たち

国連支援交流協会のメルマガより

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[ FSUNメルマガ ]
2011年3月11日の東日本大震災以降、伝えられて聞くもの見るものに、
気をとられるものが数多くあり、感動も無力感も併せて飲み込むような複雑な
気持ちで、おおよそ3ヶ月の月日を過ごしたような思いがある。

言い尽くされたかもしれないが、被災者の言動は、いかに困難な状況にあろう
とも節度があり、しばしば聞き入り、感じ入ってしまった。
逆に対照的な話、深刻な原発問題への取り組みや東京電力の対応に不手際が
あると、間断なくヒステリックに内閣を非難する報道が続いている。

事の重要性に鑑みて、仕方ないのだろうが、紙面が変わりばえしない新聞や
繰り返しテレビに映し出される瓦礫の山の画像を見るたびに、この国の財産は
人に尽きるのだと気づかされる。

藤原正彦氏が、著書「国家の品格」で解いているように、「国家とは国語」という
主張には思わず頷いてしまう。津波は、ことごとく人の暮らしを破壊して奪い
去ってゆくが、人の思いや願いや祈りを奪い去ってゆくことはできない。

また、南米やハワイに移住していった日系人は、生物学的にというより日本人の
文化を保っているという意味で日本人だと考えたほうが良いと思う。
どこに住んでいようとも日本の文化を保ち、日本語を用いて思考し、礼節を重ん
じて暮らす人は日本人である。

他方、「国家」を問われ、憲法を持ち出し、主権や領土などを用いて懇切丁寧に
教養の一端を披露してくださったところで、その人の説明にすっきり腹落ちしない
だろう。
「国家とは国語」はいい得て妙である。

震災発生後、救助に手間取り、瓦礫に閉じ込められ、衰弱した状態で助けられた
人たちは、「ご迷惑をおかけしてすみません」と詫びた後に、心からの感謝の
言葉を口にしていた。
外国人からすれば、何も悪いことをしているのでもないのに、なぜ謝るのかと
不思議がるだろう。他人の手を煩わせることがあれば、天変地異や不可抗力が
原因でも申し訳ないという感性は、日本人の宝とすべき。

さて被災者の方々が、震災後、はじめての炊き出しで温かい食事を振舞われ、
あるいは陸上自衛隊によって入浴ができるようになったときのことである。
男達は、寒中に長くあって辛抱強く立ち並び、温かい食事を弱いものたちに、
先に先に渡そうと、次から次に後ろに回していった。
風呂にあっては、体の芯から冷えてしまっても、弱いものたちを先へ先へと
風呂に入れさせていった。

やせ我慢が、あるかも知れない。当たり前として振舞う男達に、気負いもない
当たり前のことだから。
厳寒の中でも胸を熱くさせる立ち振る舞いは、なんとも晴れがましく誇らしい。

許してもらえるのなら、日本人に備わる美徳と日本人に備わる優れた感性と
資質と言わせてもらいたい。

他方、言い訳や保身に終始して、日々をやり過ごした人々に問いたい。
本来、日本人のもつ資質に欠けるようなあなたは、本当に日本人なのですか?と。


国連支援交流協会 2011.6.2
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by hanataikoku | 2011-06-02 18:01 | ボランティアの仲間たち

ミャンマーから届いた写真

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by hanataikoku | 2011-05-27 02:44 | ボランティアの仲間たち

タイから届いたもの

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バンコクで偶然に出会った女の子、ナンちゃんから届いた段ボール箱。
開けてみるとその中には、ぎっしりと詰まった靴下が!
子どもだけじゃなく、大人の物までいっぱいはいっていました。

30日の森の(小さな)音楽会♪のチャリティと一緒に、FSUN本部を通じて、
被災地の方々に直接届けてもらいます。

地元の方も何か届けたいものがありましたらお声かけください。
支援物資も、福岡と同様に届いていないところがまだまだあります。
現地に入った人たちの報告で、全国から送ってこられた物資が配られずに
山積みになっているところも実際にあるようです。
再度の大きな余震で、まだまだ人手も足りなくなっているとのこと。
かなりの長期戦です。

あきらめないで頑張っていきましょう。
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by hanataikoku | 2011-04-10 15:07 | ボランティアの仲間たち

☆森の(小さな)音楽祭in篠栗の里☆

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FSUN資源循環プロジェクトの若い仲間たちが企画してくれました!
電気を使わない小さな小さな音楽会です。

◆主催:森を守る仲間と国連支援交流協会・資源循環プロジェクト

◆日時:平成23年4月30日 土曜日 午前10時~日没ちょい過ぎまで 

◆会場:篠栗町荒田高原奥篠栗の里 
  普段、山の手入れのお手伝いをしている個人所有の森の中です。

◆入場料:1,000円(※内500円は東日本大地震義援金に寄付させていただきます。) 

◆参加アーティスト:電気を使わない楽器演奏者たち(プロ少し、アマほとんど) 
コンセプトは電気を使わない音楽祭
アコスティックギター、ハーモニカ、三線、ジャンぺ、タンバリン、ピアノ、三味線、etc

歌いたい歌は事前に教えてくれればバックで演奏します
食事はおにぎりとおでんを用意します。
手作りの竈を作りましたので 、焼けるもの持ってきてくだされば良いかと

飲み物は森で育った手作りの山人参茶(伝説の薬草、ヒュウガトウキ)
*参考サイトhttp://www.hyugatoki.com/about.htmlを用意します
他に飲みたい方は持ち込みOKです


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ほんとに小さな小さな手作り音楽会です。
まだどういう形の参加になるか決まっていませんが、
スウェーデン在住のマヌエルとのコラボが実現します!
彼も楽しみにしてくれています。
スウェーデンと日本、遠く離れていても思いは一つです♪

Song for Japan Man - Yomigaere! 
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by hanataikoku | 2011-04-10 02:23 | ボランティアの仲間たち

だんだんボックス

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7~8年前から北崎に、何度も遊びに来てくれ神崎邦子さん(NPO法人匠ルネッサンス代表)が
立ち上げたプロジェクトが本格的に動き始めました。
各地の郵便局でも取り扱いが始まりました。
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ぜひ、北崎郵便局でも取り扱っていただきたいとお願いしに行こうかと(笑


発起人には、 面識のある方では九州市民大学学長、前九州大学総長の梶山千里氏  
薩摩焼陶芸家 十五代 沈壽官氏 、歌舞伎役者の中村獅童さん    
由布院玉の湯代表取締役会長の溝口薫平氏
弁護士の浜四津敏子さんなどなど
他にも各界でご活躍の方達の名前が並んでいます。

イラスト製作の工房まるさんと私のお付き合いは遡ること、7年前くらいでしょうか?
彼らの感性に惹かれて、(以前の)私の会社のロゴマークやPOP製作をお願いしました。

このだんだんボックスとは・・・



おもいをおくる、おくるをおもいにする。

家に送られてくるお届けものの箱が、
単なるダンボール箱でがっかりしたことはありませんか?
それがこんなアートの箱で贈り物が届いたら なんて楽しいんでしょう。
まして障がいを持ちながら絵の才能のある人たちが描いている絵だったら
どんなに素敵なんでしょう。
小さな嬉しいことから、だんだん気持ちが明るくなるように、
だんだんと・・・・。


障がいを持ちながらも素晴らしい絵の才能を持つアーティストたちの作品が
人から人へと贈る段ボールの箱になって、
地域の名産、プレゼント、企業の商品など、
人の思いを「ありがとう」の気持ちで包みながら全国へ移動する、
今までにない試みです。

持続的な経済活動としてしっかりと成立することが、コンセプトです。
自らが経済活動を伴って社会参加することにこそ、
誰にとっても真の生きがいがあると考え、
それがだんだんと広がるように応援するプロジェクトです。

「だんだん」は、江戸時代に京都で生まれ、
西日本の一部に残る方言で 「ありがとう」の意味です。

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by hanataikoku | 2011-03-08 14:23 | ボランティアの仲間たち

遅ればせながら新年のご挨拶とご報告♪

ネスカフェやキットカットでおなじみのネスレさん、地元の西浦エッグファームさんから
ご支援いただいたチョコレートや新鮮な卵を、FSUN本部を通じて千葉県・旭支部より
送っていただいた、有機野菜を使った《特製オリジナル餃子》などと一緒に、今津
福祉村にある野の花学園にお届けしました。
施設長の井上さんは、地元北崎唐泊の方でした。
モンゴルとの深いつながりを持つ、野の花学園。
これまで何度かイベントなどに参加させていただいておりましたが、これからももっと
お役にたてればと思います。

12月24日西日本新聞、1月1日糸島新聞に掲載されました。

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新年のご挨拶[ FSUNからのお知らせ ]
                     国連支援交流協会 本部 事務局

謹啓。あけまして おめでとう ございます。

年頭にあたり、謹んで皆様方のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。

どうぞ、本年もご指導ご鞭撻のほどお願いもうしあげます。

さて、20世紀末期の10年間と21世紀初頭の10年間、私たちは、多くの
国や地域を巻き混み“直向にがむしゃらに”グローバル化に向かい突き
進みました。
結果が、もたらす予見より、経済的に豊かになることは、すべてを解決
するのだというような無分別で大きな誤解があったように思います。

今のところ、結果を見る限り「経済」は人類の幸福を推し量るひとつの
指標であることは明らかですが、2010年のCOP10を振り返るまでも
なく、経済活動の偏重で追いやられていた多様性生物の存亡が、いか
に人類にも大きい危機的問題であったかという気づきをもたらしました。

また、2012年問題が大いに語られるようになりました。
著名な暦に2012年以後が書かれておらず、人類は破滅の道を辿るの
ではないかという心配に始まり、世界の新秩序形成に多大な影響をもた
らす米国大統領選挙、中国国家主席交代など主要国の新リーダーの
交代。

中国への属国化は、今に始まったことではないと公式の場でコメント
する日本政府高官。
内疾外鬱の日本にある私たちはいかに生きるべきか問われ、崖淵に
追い詰められている思いです。

国連支援交流協会では、昨年末、恒例のキットカットサンタクロースに
加え、新たな協賛企業さんや法人会員企業さん等のご助力により、
児童福祉施設支援を拡大して行う名誉を頂戴しました。

本事業に関わった方々や児童福祉施設の方々からメッセージを賜り
ましたが、その文脈に私たちの進むべき道標があるように思われました。

文字をいくつか拾ってみると「子どもの福祉に対する深いご理解」や
「ご支援とご協力」、「暖かなご意向」、「心温まるご意向は、人に対しての
優しさや夢、勇気、感動を与える」。
さらに、「関心を寄せていただくことが何よりの励まし」
そして「進むべき道を見失った少年らを立ち直らせる支え」になる等が。

倖を人に「何と」問われた時、私達は「答えるべきもの」を指し示せるように、
人の生きる意味を創造的に支える活動を展開すべく精進してまいります。

人は、本来幸せになるために生まれてきたのだという確信をもって行動を
展開いたします。再び、「国連を通して 世界の人々を幸せに」大きく掲げ
ます。

本年もどうぞ、宜しく御願いもうしあげます。

謹白
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by hanataikoku | 2011-01-14 21:32 | ボランティアの仲間たち

クリスマスイブですね♪

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昨日の天皇誕生日、久しぶりに仲間が集まりました!
〈カレント〉のケーキと、チーズフォンデュで、ワイワイ・・・
笑顔と笑い声がメインの、小さな望年パーティでした。
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by hanataikoku | 2009-12-24 09:08 | ボランティアの仲間たち

くまもり打ち上げ

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ホクホクのじゃがバター、西浦の海鮮開き
10月の終わりに、ざうお本店でバーベキューをしました。

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糸島揚げにカボチャにピーマン、きのこバター

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特大の長茄子がこれまた大好評~
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こんがりと焼けた長茄子の丸焼き!



この会場のお隣には・・・

*久しぶりの更新で申し訳ありません
(カメラが壊れてしまって画像が取り出せませんでした)




続く
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by hanataikoku | 2009-11-04 23:57 | ボランティアの仲間たち

九州にはまだ届かない・・・

つい数日前にも、「密閉しない放射性輸送物容器を輸送」という事故報告が
国土交通省から発表されました。

昨年、今年とこのような事故が起きるのもきっと意味があると思っています。





抗議文 高レベル放射性廃液漏えい事故に抗議します

****************************
                              平成21年2月12日
原子力安全・保安院長 薦田康久殿
 
         六ヶ所ラプソディー東日本市民サミットin盛岡参会者一同
                  花とハーブの里(青森県上北郡六ヶ所村)
                     他43団体 

日本原燃(株)六ヶ所村再処理工場の高レベル放射性廃液漏えい事故に抗議します

今年1月21日日本原燃(株)は六ヶ所村再処理工場の高レベル廃液ガラス固化建屋
内固化セルにおいて約150リットルの高レベル廃液を漏えいする事故があったと公表
しました。

 私たち市民団体は昨年12月18日「再処理工場の安全審査のやり直し」と「高レベル
廃液の厳重管理・放射能の環境放出を止めて下さい」とする要望書を原子力安全・
保安院長と資源エネルギー庁長官に提出し、交渉しました。

当日は特に現在工場内に溜まっている高レベル廃液240m3の安全管理について
念を入れ申し入れたところです。
今回の事故はセル内漏えいとはいえ、極めて危険な廃液が2系統のフランジから
同時に漏れ、回収はわずか16リットルとのことです。

加えて2月に入ってからも再度漏れていたことが発覚したことで、日本原燃の稚拙な
技術を世に知らしめました。

 日本原燃が公表したデータを基に計算するとセシウム137について、漏れた廃液の
全線量は14500キュリー、回収された線量は6900キュリー、未回収の線量は7600
キュリーになりました。

未回収分は吸入摂取の場合18.8億ミリシーベルトになり大気放出管理目標値の
25.9万倍に相当します。
また広島原爆で放出されたセシウム137と比較すると約2.5倍になります。

一体この未回収放射能はどこに行ったのでしょうか。
当然他に放射性のヨウ素やトリチウム、ルテニウムなどの揮発性の気体や微粒になった
核分裂生成物が多種含まれていたはずです。

セル内は常に負圧に保たれているとのことであり、その分排風機でセル内気体を吸引し
主排気筒より環境へ放出していることになります。フィルターで除去できる粒径や核種は
限られており、幾らかの放射能は環境へ放出されたと想定されます。

国はこの未回収分の放射能についてセルやフィルターなどのどこにどれだけ存在し、
環境へはどれだけ放出されたのか国民へ明確に公表すべきです。
1月9日から漏れが始まり、21日発見されるまで周辺環境に放射性ヨウ素が捕捉され
ずに放出されていたのではないでしょうか。

子ども達への影響を特に心配しています。
また国は今後除染をどう行うのか、除染したものをどう処分するのか。
従業員や周辺住民の被ばくはどうだったのか明確にする監督責任があります。

 青森、岩手両県をはじめとする多くの市民が、放射能が放出されることに非常な不安を
抱いています。
想像を絶するような高濃度の放射能を扱う化学工場として、人々の安全安心な生活を
保障し、不安を解消するよう努めるのは事業者とともに国の責務でもあります。

頻発する事故に対し不信が募るばかりです。こんな状況では危険な放射能を扱える
資格が日本原燃にはないと言わざるをえません。

このまま事業を継続されては軽度な地震などによっても大きな事故に発展する不安が
禁じえません。
一旦放射能で汚染されたならば人の住めない土地になってしまいます。

チェルノブイリ事故がこの地で再現されることが絶対にないように廃液の安全管理の
ご指導をお願いします。
 私たちはこの地で生き続ける権利があります、それを日本原燃が侵害することは
容認できません。

あまりに稚拙な事故が続出し立ち往生している再処理技術の実態をしっかりと受け止め、
大きな事故が起きる前に国として再処理からの撤退を決断して下さい。

                連絡先 三陸の海を放射能から守る岩手の会
                           岩手県盛岡市山岸6-36-8
                                    永田文夫 

【提出45団体】
六ヶ所ラプソディー東日本市民サミットin盛岡参会者一同
花とハーブの里(青森県六ヶ所村)
PEACE LAND(青森県八戸市)
核燃いらないわ!三沢の会(青森県三沢市)
岩内原発問題研究会 (北海道岩内町)
あーす・ガイド・北海道(北海道)
札幌気功会(北海道札幌市)
アイヌ自然医学研究会(北海道)
はるにれシュガーキッズ(北海道)
櫻井BLUES農場(北海道)
Be Green 北海道(北海道)
サッポロッカショ(北海道)
ポラン広場北海道(北海道)
オーガニック食品専門店 らる畑(北海道札幌市)
六ヶ所からえいわを創る会(北海道)
札幌創作詩吟の会(北海道札幌市)
レルネンクラブ(北海道)
石狩市未来の子供たちを守る会(北海道石狩市)
放射能から気仙の海辺を守る鱈の会(岩手県陸前高田市)
三陸の海を放射能から守る岩手の会(岩手県盛岡市)
いわて有機農業研究会(岩手県盛岡市)
無限洞(岩手県盛岡市)
イーハトーブ雫石を守る会 世話人会(岩手県雫石町)
豊かな三陸の海を守る会(岩手県宮古市)
こどもたちの教育と未来を考える会(岩手県宮古市)
子どもと海と空の会(岩手県花巻市)
千厩『おもちゃの病院』(岩手県千厩町)
三陸・宮城の海を放射能から守る仙台の会・わかめの会(宮城県仙台市)
水俣病に学び放射能から海空大地を守る会(宮城県仙台市)
NPO地球とともに(宮城県石巻市)
原発いらない!ちば(千葉県)
核燃やめておいしいごはん(千葉県)
福島老朽原発を考える会(東京都)
特定非営利活動法人日本消費者連盟(東京都)
とめよう原発せたがやネットワーク(東京都)
・プルトニウムフリーコミュニケーション神奈川(神奈川県)
・下北半島と神奈川を結ぶプロジェクト(神奈川県)
核のごみキャンペーン・中部(愛知県)
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(大阪府)
京都原発研究会(京都府宇治市)
再処理を案ずる府民の会(京都府)
NPO法人光・けんじの学校(山口県光市)
核を考える会(山口県田布施町)
たんぽぽとりで(福岡県)
脱原発大分ネットワーク(大分県杵築市)
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by hanataikoku | 2009-02-13 15:46 | ボランティアの仲間たち