北崎通信局

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カテゴリ:脳脊髄液減少症( 8 )

お見舞い

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「この頃ひとっつも姿が見えんごたぁけど、大丈夫ね」と、お見舞いを
持ってきてくださいました!
最近の天候は普段健康な人でも体調が悪くなりそうでしたものね。

一番大変だったのが、暑いけど寒い!?
やっと外気温に体が慣れたと思ったら湿気と移動の車の冷房。
バスも電車もなんであそこまで冷すのかと思いますね。
電車だと弱冷車がありますが、それでも冷蔵庫みたい(笑
乗用車のエアコンも辛いです。

ジャケットとコットンのマフラーが必携で荷物が増える(笑

自律神経がうまく機能していないので体温や発汗のコント
ロールがうまくできないようです。
しかし、この数ヶ月痛み止めを飲むのを止める事ができました~
快挙です!(笑
痛み止めを飲み続けるとどういうことになるのか、身を持って知り
ましたので止められたのだと思います。

冷えるとどうなるのかというと、まず歩けなくなります。
体が固まってしまうのです。
そのときの身体は死人のように冷た~くなってる(笑
そんなに寒いとは感じていなくてもです。

〈この春さえ乗り切れば〉、から〈この夏を乗り切れば・・・〉に
期待をしているのですが、果たして?
以前に比べてほんとうに動けるようにはなっています。

昨日高木さんという方から聞いた言葉が今でも耳に残ります。

「人は自分のためだけだったら動けないが、人のためだったら
動くことができるんだ」

これまで1万回以上の講演会をただの一度も休むことなく
こなして来られた方の言葉でした。
アキレス腱や靭帯を切ったときも手術することなく自力で
治したのだそうです。
手術すれば半年間安静にしておかなければならないからと。

世界中にいる飢餓で苦しむ子ども達や、環境破壊を止める
為の活動を28年間続けてこられました。

「こんな身体でも役に立つことが嬉しい」と続けてきたボラン
ティア。
これから先も、人の役に立つことができなくならないように
身体を治していきたいと誓いました。


新鮮なお刺身、本当にありがとうございました!
西浦ならではのお見舞いを頂戴しました。
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by hanataikoku | 2007-07-23 16:48 | 脳脊髄液減少症

ドクターストップ!

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月に一度の〈骨格改造〉の日、〈草場の氷川きよし〉ことひさてるさん
ご夫婦と出かけました。やはり、歌詞カードが貼り付けてあります(笑
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連日のイベントなどで体力も気力も消耗しきっていたのですが、どう
にか楽になったような気がしたのもつかの間、電車を降りて慣れない
車に乗り換える時に頭を強打!
疲れきっていたのですね~
しかも、大量の汚染された空気も吸い込んでいましたから!

「やった~」と思ったと同時に頭の中が真っ暗・・・
あの悪夢がよみがえりました!

数ヵ月後寝たきり状態になり、体が動かせなくなったことです。
原因は不明、治療に行っても改善しない・・・
呼吸することすら辛くなって、このまま息ができなくなるのではと・・

その状態からどうにか1日数時間動けるようになり、地震のおかげで
うつ病になることもなくボランティアをさせていただくことで気力を維持
させていただいています。

北崎の空気と新鮮な食べ物で、僅かずつですが回復の希望が見え
てきた所でした。

翌日すぐに怪我の報告、先生に診ていただきます。
「いますぐ身体を扱うのは危険だから、しばらく安静にしてなさい!」
というわけで、しばしの休息の時間をいただきました~(笑
確かに動き過ぎました!この2ヶ月・・

頭を打った直後、地元の集まりがあって夕方の寒い海岸の会場に
数時間。それもよくなかったようです(笑
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今日も大事なミーティングがあったのですが、ここは我慢!
これ以上ひどくならないことを願っておとなしくしていることにします。
今回は、心優しいボランティアスタッフのみんながサポートしてくれ
るので安心して休むことができます。

これまでは自分で何もかも抱え込んでこなしていました(仕事だか
ら仕方なかったけど)、思いが一つの仲間がいると言うことは本当に
幸せなことです。

自分のためではなく、子ども達の未来の為にせっせと募金を集め
たり、仕事の合間を見つけてはミーティング・・
そんな仲間に若い経営者も大勢います。
無駄な時間はない、そうやって精一杯頑張っている仲間たち・・・


ただワイワイと飲み食いするだけの時間が、今の私には惜しくて
堪りません。
被災地にと、たくさんの見えない人たちの好意によって集まった
お金の使い道、決して無駄にならないようにしたい物です。

既に私たちの未来は、あたりまえのようにはやってこないのですから・・・
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by hanataikoku | 2007-05-21 15:24 | 脳脊髄液減少症

八甲田山

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今日1月23日は〈八甲田山の日〉
なのだそうです。
映画でみた無謀な軍の雪中行軍。
冬山の恐ろしさをまざまざと見せ
られた映画でしたね。
写真は西浦の西家の庭先に行儀よく並んでいた“葉牡丹”です。
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  1902年(明治35年)に冬の八甲田山へ軽装で雪中行軍に
  出かけた兵士 210名
  が遭難したことによる。本来は冬の重装備が必要だが、指導
  部の無謀な判断で遭難し 199名の命が失われた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
子供の頃は冬になるとよくしもやけやあかぎれが出来て、
辛い思いをしていたことを思い出しました。
大台に乗って初めて、しかも40年ぶりくらいにしもやけが
できました!(笑
タバコの葉が入ったお湯で父母が指先を揉んでくれていた
記憶があります。
いつも靴下を履いているし、まさかのまさかです~
今でも信じられない北通です・・・

昨夜8時ごろ、右足に激痛が走り病院へ!
数週間、右足には気になる痛みが出ていましたが、毎日
慢性的な痛みの中での一部。
テーピングをしていただいたり、シップをはったり・・・

見ていただいた先生いわく「冷えすぎです!」
いったん冷えると自力では決して温める事ができない
我が身(泣
立つと激痛が走るまでに冷えていたとは!!
左足の真ん中の指が触ると痛いし、押さえると痛痒かっ
たのもなんと“しもやけ”になっていたのです~

もし治療が合えばと、11月にご紹介いただいた施術の
方法は、事故による極端な体の歪みを、機械と手技で
矯正すると言うものです。
それから自己免疫力を高めるというのです。
「やっと首から上が触れるようになりました
ね」とT先生。
九州に1台しかないという機械で事故にあう前の姿勢を
今の体に記憶させたあと、肩から羽交い絞めにされました。
とても小柄な女性の先生です。
首を右腕で抱えられ、ぐぐっとまわして右にグイっと引っ張
られます!
-このままグキっと言う音がしたら、映画みたいにころっと
死ぬんだろうな・・・-
などと人事のように考えていました。
そのグキッのほんの手前で止められたので、なんだか物足
りない・・(笑

先生曰く、「中途半端なことをしても治りません。危険の一歩
手前で寸止めする。まだ他の先生にはこれはさせていません。
3万人以上の患者さんを治療してきたので私には出来るので
すが、これはほんとうに紙一重で危険なんですよ・・・」
やっぱりあのままグキッで死んでいたんだ~(笑
おかげさまで肩越しに後ろの景色を見ることができるくらいに
首は回るようになりました。

今まで以上にあちこちに痛みを感じるのは、上半身がこれまで
に比べて少し楽になったからなようです。
痛みが軽くなれば、別の痛みが気になる・・・
あれもこれもと体の部分が主張するんですね(笑
これまで上半身の激痛に隠れていたのでしょう。

人間の欲望も同じこと。
ひとつが叶うと、またひとつ。尽きることはありません。
〈足るを知る〉
またまた痛みに教えられました(笑

*ちなみに今日は〈電子メールの日〉でもあります。
 インターネットのおかげで、不自由な体ながらでも
 こうやってブログを通じてたくさんの方たちと繋がって
 いられますこと、心から感謝いたします。

この記事でちょうど1200件になりました。
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by hanataikoku | 2007-01-23 13:37 | 脳脊髄液減少症

久しぶりに手帳を買いました。。。

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私が最後に手帳を買ったのは年末のご挨拶に
行った時の京都の文房具屋さん。
ということは、もう3年近くも・・・
手帳というよりも、どちらかというとスケジュール
管理の為の必需品でした。

限られた時間でいかに有効に動くか、まだそんなことが
身に染み付いていた。
高速道路での事故からしばらく経って、起き上がれなく
なって以来、生活のパターンが変わってしまいました。



見た目はこれまでと何も変わらなくても、体が思うように使えない。
全身の痛みとの戦い。
痛いと思い始めたらそのことに囚われはじめ、それを人の所為にしたく
なったり、どんどんマイナスの方向に行ってしまう。
「あんなに頑張ってたのに・・・」
心が身体の痛みに負けると、何もかもが壊れてしまう・・・
その恐怖に打ち勝つためには、ほんの少し先の目標に向かう。

それが唐辛子だったり、このブログだったり(笑
体の都合優先で1週間先の予定なんてとても立てられない!
これからの強敵は、“寒さ”という強烈なストレス(笑

c0033992_17302012.jpgそんな中、目に留まったのがこの手帳。
〈夢かな手帳〉。。。
11月スタートということと、〈限定版〉の文字。
リバーシブルのカバーで5つのデザインもすごく魅力的。
まだ〈布張り〉もあったけどやっぱりこれに。
通称「十二単(じゅうにひとえ)」バージョンだそうです(笑

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時間の旅へようこそ

生まれてから、時計やカレンダーにあたりまえのように接している私達は、
時間を「知り尽くしている」と信じ込んでいます。ところが、今もって時間の
正体は謎に包まれているのが現実です。
仏教などの古典宗教や、古代から受け継がれる聖なる教えでは「時間は
幻想である」といわれています。また、最新の量子物理学では、「時間とは
観察者の置かれた状況によって認識がかわるもの」.....つまり歪んだり
伸びたり縮んだりするものと考えられています・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんなことがいろいろ書いてあります。
時間とは壮大なもの・・・
ここ数年、その時間の見方が変わってきた私が〈もっと立体的に時間を
捉えよう」と、このかわいらしい手帳を手に取りました。
日記やこのブログとも違う、自分の記録。
〈夢をかなえる人〉になれるかもしれませんね(笑


ある方のご紹介で、新しい治療を始めることにしました。
施術後は三半規管までもがおかしくなり、立つ事も歩く事も心もとない。
ここ数日はぐっすり眠ることもできず苦しい・・・
ほんとにこれが治療なのか!?(笑

いつも通っているA先生のところで癒してもらいた~い!
そう思いながら2度目の治療に出かけました。
大きな病院では見放されたやっかいなこの身体ですが、目標を見失う
ことなく、あせらず治していきます。
免疫力が落ちているので、決して心が負けないように頑張ろう!

一足早い〈誕生日プレゼント〉でした・・・
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by hanataikoku | 2006-11-12 18:13 | 脳脊髄液減少症

脳脊髄液減少症

27日の読売新聞で髄液漏(脳脊髄液減少症)の記事が掲載されていた
ようです。
同じ病気のazukiさんのブログで知りました。
今年に入って、少しずつ少しずつ取り上げて貰えるようになりました。
治療の方法は今のところ、〈ブラッドパッチ〉しかないようです。
この治療で改善した人もいらっしゃいましが、絶対安全とはいえません。
私はもうしばらく様子を見たいと思っています。

一番最初に体がおかしいと思ったのが、十数年前の開腹手術の時の
全身麻酔です。
手術が終わり、麻酔が覚めて回復を待つのですが、しだいに聴覚異常と
頭痛に苦しみだしました。
入院中でしたので医師に異常を訴え、脳神経外科のMRIでも異常は認め
られませんでした。
それから退院後も通常の生活ができずに苦しんでいました。
誰に言っても痛みやつらさは解って貰えません。
約2年後に仕事に復帰するのですが身体に無理が利きません。

この経験があるので、むやみに腰椎麻酔をしたくないのです。

無理をすれば熱が出て、体中が痛み、喉に炎症を起こす。
そして動けなくなる・・・
少し良くなれば、仕事、仕事の日々。
風邪を引きやすいなぁと思いながらも、漢方薬を飲み続ける。
あまりに体がきついので、補中益気湯を出して貰って・・・
そんなことを繰り返し6年くらい経って、全く立ち上がれなくなってしまい
ました。
ホームドクターから診断された病名は〈慢性疲労症候群〉
初めて聞く病名で、ネットで必死に調べて解ったことは、治療法は無い・・・・
愕然としました。治す方法が無いなんて!

九大で検査という検査をして貰っても、症状はあるけれど原因がわからない。
痛み止めのロキソニンを処方されただけ。
また、1年半ほど寝込みます。
あれやこれやと、いいと言われるものはほとんど試しました。

長くなったので続きはこちらから・・・
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by hanataikoku | 2006-07-30 23:40 | 脳脊髄液減少症

髄液漏

新展開むちうち治療

いつもステキなマクロビのお料理を紹介してくださる小豆さんの記事をトラックバック
させていただきました。
昨年あたりから、少しずつマス媒体に露出してきたこの病気です。
まずは〈回りに理解してもらえる〉ことで、ずいぶんと気持ちの負担が軽くなってくる
ようです。
気持ちで自分がつぶされてしまうんですよね・・・

北崎でも、重症の更年期障害で苦しまれた方がいらっしゃって、とても悲しいことに
なったと聞いたことがありました。
特に農繁期などに自分だけ寝込んでいることが、とてつもない罪悪感にさいなまれ
絶えられなくなってしまうんですね。
出口が見えないということはほんとうにつらい・・・

そんななか、知ってもらうというだけでどんなに救われるか!
実は、ひょんなことから始まった北崎通信局で、ずいぶん助けてもらいました。
これからもよろしくお願いしま~す!(笑
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by hanataikoku | 2006-07-16 19:10 | 脳脊髄液減少症

北崎通信局、訪問者が急増です

c0033992_1131206.jpg最近、なんだかブツブツと危機感漂うことを書き連ねております<北崎通信局>です。
まだまだ書きたいことはたくさんあるし、おまけに毎日居ながらにして<町づくり>に関するいろんな話題がでてくるし・・・
思うように動けないのです!ブログの更新でやっとこさという日々を送っています。

昨日、いつもお世話になっているA先生のところに治療に行きました。
雨が降ったりなんかで1週間も間が空いていましたので、今日こそはと診療時間終了間際に滑り込みセーフ!
少し待って私の番が回ってきます。

A先生「こんにちは!脚はあれからいかがでしたか?間が空いたので、今日は体の右側が腫れてますね。」(いつもやさしく声をかけてくれるソフトな先生です)
通信局員「体が固まって寝たり起きたりが辛いです~」(と、泣き言を言ってみる。)
A先生「最近、若い女性でマクロビオテックに関心のある患者さんに、<北崎通信局>のサイトを紹介してあげているんですよ。みなさん、食に対する関心度が高いんですね」
通信局員「そうなんですか!最近アクセスが増えてきたなぁって思ってたんですよ」
・・・・・・・・・・・・・中 略・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A先生「ところで、通信員さん。北崎の復興支援をと、動いていらっしゃいますから、私はしっかりあなたの復帰支援をさせていただくということですね。」
通信局員「・・・ウウッ・・・・(涙)」

と、まぁこんな会話が交わされたのです。
ありがたいなぁ~、心強い味方です。歳末のチャリティまでには少しは元気になりた~い!

c0033992_1135728.jpg組長とも昨日話してたんです。
通信局員「最近ね、農業関係の雑誌見てたら無性に畑仕事したくなったのね。毎日少しでも土いじりしてると元気になるんじゃないかって思う。潮風にあたるのもいいっていうでしょ。」
組長「北崎にも何軒か貸してもらえそうな家があるみたいだよ」
通信局員「うん、いいねぇ、住みたいねぇ!お友達たくさん出来たから大丈夫かも」
組長「農作業も教えてもらえるし、漁師さんたちとも仲良くなってるしね」
通信局員「でもね、通院するの厳しいんだよね。交通費往復で2000円、それに時間もかかるからそれだけ疲れるし」
組長「まずは体が元に戻ってから移住だね・・・」
通信局員「いっつも熱があって喉が腫れてて、体もバンバンで歩行困難。海の近くで暮らしたらのどの痛いのとか治りそう!」
組長「体の為に田舎暮らししたいのに困ったもんだ・・・・」

誰か、<漏れてる髄液>止めてくれ~(寒くなると一段と辛いのです)
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by hanataikoku | 2005-11-13 11:00 | 脳脊髄液減少症

あれもこれもと・・・

c0033992_1427869.jpgしなくてはならないことが山のようにあるのですが、最近の急激な気温の変化に体がついていけずグロッキーな毎日です。
昨日も〈自然食の会〉の刀坂先生からお誘いいただいていた同会の主催事業、第2回市民心身健康講座“食事のくずれが心を壊す”を楽しみにしていたのですが、あきらめました。
体が大事、体力温存?情けないです・・・

枕もとの花瓶には、淀川まさゆきさんから戴いた可愛い“ストック”がいい香りを漂わせてくれています。
適切な治療をしていただける病院がなかなか見つからないのです。
今は治療といっても対処療法しかできませんが、それでも何もしないよりマシというところです。

実は今、北崎同様地震の被害が大きかった大名地区とこの冬を乗り切るコラボレーションのお話も出ています。

週末、久しぶりに高橋ぶんじさんとお話しました。大病の後初めてお会いしたぶんじさん。
普段と変わらずにこやかに話しかけて下さいます。
「地震で屋根が壊れた勇起さんのお宅の夏の夜の室内温度が38度にもなったとお聞きしたので、被災された方たち、この冬は心身ともに大変だと思うのですよ。どうにか乗り切っていただくように何かお手伝いできないかと思っているんだけど・・」
「そうなんですよ、全く大変ですよ。修理代の支払いも驚くほどの金額ですしねぇ。ほんと寒さも一段と応えますね」
何かお手伝いといっても、気持ちばかりのことしかできないので歯がゆい思いです。
保育園も4千万近くの修理費の支払いに園長先生も頭を抱えていらっしゃいます。
まずは、この冬を元気に乗り切ることを目標にがんばりましょう~!!
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by hanataikoku | 2005-11-07 15:00 | 脳脊髄液減少症